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 Leonardo Bravo ソロリサイタル

《投稿: 2024. 2/6》

ラテンアメリカ音楽、ことに祖国アルゼンチン音楽を基調としたレパートリーで多方面で活躍するアルゼンチンが誇るギタリスト レオナルド・ブラーボが久々にサンチョ・パンサでソロリサイタルを開催。
ピアソラなどのタンゴの名曲からフォルクローレなど、アルゼンチンをはじめブラジル、ウルグアイなどのラテンアメリカの楽曲を奏でます。日曜の昼下がり、レオの素晴らしいギターの音色をお楽しみください。

■ 次回: 2024. 2/25 (日) 15:00 ~ 16:00
■ 前売券:¥3,500
■ 当日:¥4,000

Leonardo Bravo (レオナルド・ブラーボ)

アルゼンチンが世界に誇るギタリスト。 国立ロサリオ大学芸術学部音楽学科修了。ギタリスト、作曲家として数々の賞を受賞。演奏家としてアルゼンチンを始め南米、北米、ヨーロッパでコンサートを行う。
03年来日、04年に日本デビューリサイタル、翌05年ギターソロのコンサートツアーを行い高評を博する。国内でギターソロ、デュオやアンサンブルで演奏を行う他、アジアを中心に北米、南米の国々で活動を展開する。
2009年、米国マーシャル大学よりジョン・エドワード特別芸術賞を受賞。
2010年、レオナルド・ブラーボタンゴ楽団を結成。
2011年よりタンゴの歌詞についての講座を開始する。
これまでに独奏、二重奏のCDをリリースする他、指揮者、ディレクター、共演者として多くのCD制作に携わる。中でもCD “El entrevero” と “El alma en la raiz” はイギリスとフランスのギター誌で高く評価されている。
2008年、ギターを学ぶ人のための作品集“五つの小品”をフォレストヒルエディションより、2013年タンゴ名曲編曲集を現代ギター社より出版。
レパートリーはクラシック、アルゼンチンタンゴおよびフォルクローレ。とりわけ祖国の音楽であるタンゴ、フォルクローレに造詣が深い。

 タンゴ音楽を楽しむ夕べ
 "Noche de Tango (ノーチェ・デ・タンゴ)"

《投稿: 2024. 2/6》

悲しく美しいタンゴに時に酔いしれ、時に笑い飛ばしながら、歌い・奏で・聴く。
そんなBuenos Aires の夜を福岡でも。。。
ピアニスト 大ハシ愛子のソロ演奏を聴きながら、ゆっくりと美味しいお料理やワインを楽しみください。

■ 次回: 2024. 2/29 (木) 18:30 / 19:30
■ チャージ: ¥300~
(当日会場にてお支払い)
※ 別途、ワンドリンクと、ワンフード代のお支払いをお願いします。

大ハシ愛子 (ピアノ)

• 幼少の頃より、クラシック音楽の教育を受ける。
• 1997年、カルロス・ガルシーア(Carlos García)の演奏にふれて以来、アルゼンチンタンゴのリズムとセンチメンタリズムに共感し、タンゴ演奏の研鑽をつむ。
• 2010年、アルゼンチンにて、巨匠オラシオ・サルガン(Horacio Salgán)の指導を受ける。
• またラウル・モンティ(Raul Monti)、エドゥアルド・マラグァルネラ(Eduardo Malaguarnera)の指導を受ける。
• ギター奏者のレオナルド・ブラーボ(Leonardo Bravo)とのタンゴDuo、「TANGO ELEGANTE」で活動した。
• 2012年および2015年、韓国でコンサートを行う。
• 2017年、台湾でコンサートを行う。
• また、2004年に中国音楽の演奏で、ニューヨーク、カーネギーホールで胡弓奏者の趙国良、箏奏者の江舟と共演した。

• 現在、ソロ演奏を中心に活動中。とりわけアルゼンチンタンゴの隠れた名曲の演奏に、意欲的に取り組んでいる。
• フェリス女学院大学音楽学部卒業。同大学ディプロマコース終了。

 サンチョ・パンサ de クラシック音楽

《投稿: 2024. 1/15》

夏秋匡佑 (フルート)とMitsuyo (ピアノ)のデュオが奏でるクラシック音楽に耳を傾けながら休日にゆったりとしたディナーのひと時をお過ごしください。

【1月】 2024. 1/21 (日) 17:30~
 ピアニスト福地亜樹子さんを迎えブラームスのDUO/ハンガリー舞曲などで新しい年の幕開けです。
 チャージ: ¥300~ (当日会場にてお支払い)

【2月】 2024. 2/11 (日) 17:30~
 バレンタインに因んで、色々な「愛の歌」をお届けします!
 チャージ: ¥300~ (当日会場にてお支払い)

【3月】 2024. 3/3 (日) 17:30~
 ヴァイオリニスト・山本千彩子さんを迎えベートーヴェン・「ソナタ・スプリング」をはじめバッハやピアソラのトリオをお届け致します。
 チャージ: ¥300~ (当日会場にてお支払い)

夏秋 匡佑 (フルート)

幼少よりフルートに興味を持ち、小学校入学前からフルートを武田又彦氏に師事。
泰星中学校(現/上智福岡中学高等学校)に入学後、すぐにロシア国立サハ高等音楽院に留学。V.ヴァローニン、V.ペトローヴァ各氏に師事。2010年 1月に開催された“北部ロシア国際音楽コンクール”に管楽器部門で優勝。受賞後ロシアにて演奏旅行に参加。帰国後、ウィーンフィル主席フルーティスト アウアー氏に指導を受ける。現在地域と密着したコンサート活動を行っている。

Mitsuyo (ピアノ)

福岡女学院高校音楽科を経て、愛知県立芸術大学音楽学部ピアノ専攻を卒業。
福岡女学院音楽科非常勤講師、筑紫女学園大学短大部幼児教育科非常勤講師を経て、現在に至る。1994年から、こどもたちに色々な 楽器の組み合わせで生演奏を企画し、これまでコンサートオペラ「夕鶴」(2006年)などを開催。2007年には「音楽が育む街<福岡>実行委員会」を立ち上げる。2010年 8月/ロシア、モスクワ・ボリショイ歌劇場、アナト一リ・ザイチェンコ氏、ヤク一ツク歌劇場、アナスターシア・ムーヒナ女史と 共演。
同月ロシア・ヤク一ツク国立音楽院と契約。『音楽で子どもを育てる』プロジェクト「音楽で地球を救う」目的で音楽学校設立 計画中。
スタジオUENO 代表、九州音楽文化振興会理事

 ケータリング、お弁当、パーティー料理をご予算に応じて配達致します!
  一部メニューのテイクアウトもスタート。

《投稿: 2020. 3/15》

イベント出展、ケータリング等豊富な実績があるサンチョ・パンサ。今月からお弁当やオードブル宅配 (半径 3km以内) をスタートしました!
ご予算、ご要望に応じて柔軟に対応させていただきます。会社のランチミーティングやちょっとしたパーティーにご利用下さい。

また、一部メニューを除き、お持ち帰り用にご用意いたします。自宅でゆっくりサンチョの味を楽しみませんか? 

イベント参加実績

 • A級グルメ

 • 福岡県人会フェア

 • とびだせ海外へ@福岡空港

 • イスラ デ サルサ など

Dance Performance

週末ディナータイムは海外から来日中のダンサーが皆さんのディナーを思い出に残るひと時にしてくれます。
美味しいお料理・ワインとともに、本場のダンスパフォーマンスもお楽しみください。

《日程》 19:00~20:00の間
- 2/10 (土) アラビアンダンス
- 2/17 (土) サルサ
- 2/24 (土) フラメンコ
- 3/2 (土) アルゼンチンタンゴ
- 3/9 (土) サルサ
- 3/16 (土) フラメンコ
- 3/30 (土) ベリーダンス

※ 予約状況に応じて、スタート時間は変更になる場合もありますので予めご了承ください。ご来店前の確認をおすすめします。
※ 混み合いますので、ご予約をおすすめします。
※ お席ご予約の方はお会計お一人様1,500円から。

Our Chef

Sonia  (ソニア)
サンチョ初! コスタリカから新たなシェフがやってきました。笑顔がとってもキュートなソニアさん。 日本ではなかなか味わえないコスタリカの料理を披露してくれると思います。

Pablo Adrián Regueiro  (パブロ)
ブエノスアイレスから新しいシェフパブロが来日!
スペイン料理やイタリア料理を学んだ後、祖母の伝統的な料理を組み合わせた料理レストランをブエノスアイレスで経営。これまでの経験を活かして、福岡の皆さんに料理を提供できるのを楽しみにしているそうです。